プロフィール

「すし研究所」 所長

Author:「すし研究所」 所長
銀座、青山のクオリティーを川口で。の理念で、すし店を営んでいます。

リンク

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

最新トラックバック

最新コメント

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

骨や砂。

白身などの魚の骨に関しましては、抜き残しがないように人の倍いいえ10倍は気をつけています。

しかし巻いている部分などが稀に残ってしまっている場合があるかもしれません。

その時はご遠慮なくおっしゃってください。

今までご指摘された事はないのですが、先日食事先で気になったものですから。

構造上どうしても完全に抜くことが出来ないアナゴ,ニシンなどもあるのですが。




シジミやアサリなどの貝に関しましても、一粒づつ生きているのを確認後、下網を敷きましての砂抜きを施しておりますが、中には頑固な固体があって砂を吐いてくれない貝もあります。

これも気になる時はお取替えいたしますのでおっしゃってください。


スポンサーサイト

テーマ : 美味しいもの - ジャンル : グルメ

<< 白子いいですね。 | ホーム | いかに銀皮を残す事が出来るか。 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。